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ボクがセルフで撮ったゲイ・ヌード【MEN'S NUDE】と下着【UNDERWEAR】の写真、そしてボクのセキララ日記を綴った【ゲイ・ヌードブログ】です。
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23:51:06
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昨日は、取引先のおじさん(推定57歳)に、終電ギリギリまで飲みに付き合わされて、久しぶりに疲れました。
仲の良い友人と飲むのと違って、仕事関係の人と飲むのは、こんなボクでも多少は気を使うので疲れます。
一軒目の居酒屋で結構長い時間飲んでて、そろそろいい時間かなって思ってた頃、
「このお店出てもう一軒行くか?それともこのままこのお店で飲む?」と聞かれ、
他のお店に行ったらまた一から飲むことになって絶対に解散時間が遅くなると踏んだボクは、
「もうこのお店で飲みましょうよ」と言って、そのお店で飲む続けることにしたのです。
結局それからしばらく飲んでからそのお店を出たのですが、
それから2軒行きました

2軒目に行ったお店は、和風のガールズバーです。
取引先のおじさんも知らないお店だったんですが、そういう今まで行ったことのないお店に行くのが好きみたいで、
そのお店の前で立ち止まって、
「お店の扉を開けて、料金はいくらですか聞いてきて」と言うのです。
ボクはそんなこと出来ないので、もちろん断りましたが、おじさんは仕方ないなって感じでお店に入っていきました。
和風のガールズバーと言ったのは、カウンターだけの小さなお店なんだけど、そのカウンターが・・・たぶんお寿司屋さんか何かだったお店をそのまま使ってガールズバーにしてるようなちょっと変わったお店でした。
お客は誰もいず、お店の女の子も愛想が良くなかったので、ハズレなお店でした。

おじさんはすぐに出て、「気分悪いなこのお店、もう一軒行こう」と・・・別のガールズバーに。
次のガールズバーはお店の女の子も愛想がよく、おじさんは気分上々でした。
で、そのお店は、30分ぐらいでお店の女の子が入れ替わるんだけど、入れ替わるごとに「何か飲んでいいですか?」と聞いてくるのです。
料金は一杯1,000円で、良く知らないけど、ボクはまぁまぁ良心的なほうだと思うんだけど、
取引先のおじさんは、「今日はダメ!」とか言って、女の子には何も飲ましてあげないんです。
「喉が渇いているのなら、コレ飲んだらいいよ」って自分のグラスを差し出すんです。
女の子に飲ましてあげないからといって、女の子の態度が悪くなるとかそういうことはなかったんですが、何だかおじさんの嫌な部分を見てしまったかなって。
こういうお店での飲み方とか、お金の使い方とか、いろんな考え方の違いがあるんだから、何が正解というようなことじゃないんですけどね。

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