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ボクがセルフで撮ったゲイ・ヌード【MEN'S NUDE】と下着【UNDERWEAR】の写真、そしてボクのセキララ日記を綴った【ゲイ・ヌードブログ】です。
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2016/12/30
20:37:46
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今年最後の更新です。
今年も一年、ありがとうございます。

ということで簡単で申し訳ないですが。
来年もよろしくです。

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2016/12/28
16:53:09
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年末恒例の飲み会もようやく昨日最後のが終了してね、
今日から年末年始の休暇なんですけどね、
最近、休みの日は目が覚めてもなかなかお布団から出れなくて、
気が付いたらお布団から出るのに1時間も2時間もかかったってこともあるんだよね。

今日もいつもの時間に目が覚めて、
せっかくの休みなんだからもっと寝ててもいいんだけど、
一旦目が覚めると今度は簡単に寝ることができないんだよね。
お布団から手だけ出して携帯を取って、ネットをチェック。

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レイア姫(キャリー・フィッシャー)が亡くなったというニュースにビックリ。
映画「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」にも出てたし、
ハリソン・フォードと不倫関係にあったと告白した本を出版したのもつい最近だったような。

そんなこんなで、とうとうSMAPは解散しちゃったけど、
最後の『SMAP☆SMAP』の放送の日も飲み会があって帰ってきたTV見たら、ちょうど最後の『世界に一つだけの花』を歌ってるシーンだった。
歌い終わって無言のまま退場。
何だかなぁ。
最後はいろいろあったんだろうけど、25年も一緒にやってきた、こういう最後ってのも寂しいよねぇ。
例えは悪いけど、
トイレに行ったけど、結局ウンチが出なかった時のように・・・
何かスッキリしないよなって気分かな。

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2016/12/25
00:22:16
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せっかくのクリスマスなんでクリスマスらしい写真をと思い、
また、アプリを使ってクリスマス写真を作ってみました

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クリスマスという行事は、25日のクリスマスがメインなのか、24日のクリスマスイブがメインなのかは知りませんが、イブはあくまでもイブなので、やっぱ25日がメインなんですよね?w

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ボクはクリスマスといっても特別な行事があるわけじゃないです。
アプリでクリスマス写真を作ったぐらいです
25日はお仕事しますしね。

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2016/12/23
02:55:30
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昨年も同時期に、「2015 旅」に続いて「2015 露」というタイトルで、その年にお外で露出した写真をまとめて公開していたので、
今年も「2016 旅」に続いて「2016 露」をします。
でもPCに保存している写真フォルダを確認したら、今年はあまり露はしてませんでした
もう少ししてるかなと思ってたんですがw

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来年はもう少し頑張らないとな、と変な決意をした次第ですw

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こうして写真を見て振り返ってみると、お外での露はホントに少なくて、そのかわり屋内での露という新しいことに挑戦したりして、それはそれでそれなりに頑張ったのかな、と

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と言うことで、今年はたいした露の写真もなく数も少なかったけど、来年は頑張りますんで、よろしくdesu

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2016/12/20
23:58:43
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もう今年も残すところ・・・・ですね。
ブログの更新も今年はあと数回といったところでしょうか。
今年を振り返ってと言うのはまだ早いかもわかりませんが、
今回は今年の海外旅を振り返ってみました。

と、昨年の12月の日記にも書いてましたので、
今年も同じようなことしてみます。

年末年始:パタヤに。
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パタヤのボーイズタウンでのカウントダウン楽しかったなぁ。

2月:ホーチミンに。
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久しぶりのホーチミンでしたが、あまりにも都会になっていてビックリです。

4月:台湾に。
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新幹線に乗って台中に、平渓線に乗って映画のロケ地に、そして温泉にと電車の旅でした。

7月:ヴィエンチャンに。
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ヴィエンチャンは二度目だけど、今回は陸路で国境越え、ドキドキしました。

9月:バンコクに。
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滞在時間34時間、超弾丸の旅でした。

11月:チェンライに。
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陸路でミャンマーに、そしてゴールデントライアングルにとバスの旅でした。

と言うことで、今年は6回海外に行ってきました。
ちょっと行きすぎかなw
来年は行きたい気持ちを抑えて少しセーブしようと思ってます。
老後に備えて少しずつでも貯金をしていかないとねぇw

と、昨年の12月の日記にも書いてました。
来年こそはセーブしたいと思ってます

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2016/12/18
14:41:52
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旅日記を書き出すと1ケ月程続くので、
旅日記を書いている間にいろんな出来事があります。
チェンライの旅日記を書いてる間にも大きな出来事が・・

成宮寛貴君の電撃引退発表!
ビックリです。
コカイン疑惑をフライデーに載せられてから、
一旦は事務所が全面否定していたにもかかわらず、
何故か、電撃引退発表。

フライデーの記事からこの短期間に引退発表は、
あまりにも早まった決断のような気がするけど、
成宮君本人にしかわからない事情ってものがあるだろうし、
第三者がどうのこうのと簡単には言えないことですけど、
シロかクロかということより、
成宮君には引退してほしくないってことで。

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2016/12/14
20:00:36
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今回はチェンライを起点にしてバスで移動が多かった旅ですから、
バスの中でちょっとだけパンチラしてしまいました

今回チェンライを訪れて思ったことは、チェンライにはイケメンが多い
勘違いかもわかりません、でもタイ北部なんで顔が日本人に近いような気もしました。
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そんなこんなで旅日記も最終回。
前回の日記で、「次回はボーイズマッサージ編」と書いたもんだから、変に期待させたかもわかりませんが、内容はショボいですから、期待は禁物です

チェンライという街はハッキリと言って何もない田舎街です。
行く前にネットでゲイ関係のことも一応調べたのですが、
ゴーゴーもないし、ボーイズバーもなし。
あるのかどうか全く情報を見つけることができなかったんです。
以前はボーイズバーがあったらしい・・・とか、何かで見たような気がしますが。

だけど、たまたま街を歩いている時に見つけたのです

それが、コレ↓

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「BOY BAR」と書いてるじゃないですか。
見つけたのはお昼頃だったので、もちろんオープンしてませんでした。
行こうかどうか迷ったけど、たまたま見つけたのも何かの思し召しなのかなと思って、夜、このお店に向かいました

勇気を出して、閉まってる扉を開けると・・・お客は誰もいませんでした
ママさんとBOYさんが4人、ママさんは男なのか女なのか不明。

詳細は省きますが、1時間程お店にいました。
1時間の間、他にお客が来るわけでもなく、だからといってボクと積極的に会話をするわけでもなく、ママさんをはじめ全員が何かのんびりと営業してるって感じです。
一応、ボクの隣にBOYさんが座ったけど、英語はほとんどわからないようで・・・
カタコトの英語でチェンライにボーイズマッサージのようなお店があるの?と聞いたら、
4人のBOYさんの内、2人はマッサージOKだよとママさんが言いましたw
どこでマッサージするのか聞いたら、他の場所に部屋があるらしいです。
「マッサージする?」と聞かれたので、「今日はいらないけど、明日来るかも」と答えておきました。
で、この日は退散しました。
飲み物代は、1杯100バーツで、2杯飲んだので200バーツでしたw

あまりにも盛り上がりの欠けるお店だったので、翌日、行こうかどうか迷ったんですけど、何かの思し召しですから、マッサージをするかどうかは別にして、お店に行ったのです。
案の定、お客は誰もいません・・・こんな状態で経営が成り立ってるのかどうか不思議です。
ママさんはボクのこと覚えてくれてました(2日続けての来店だから当たり前だけど)。
てか、ママさんとBOYさん皆さん(この日は6人)でトランプで盛り上がってました。
ボクが来てもトランプをやめるわけでもなく、仕方ないのでボクも見ていたのですが、ボクが興味あると思ったのか、ママさんに「する?」って誘われましたけど、丁重にお断りしました
お客を放置してでもトランプ遊びに熱中するなんて素晴らしいのんびり感w

ママさんがトランプしながら、思い出したように「マッサージする?」とボクに聞いてきました。
ボクはどうしようか迷いましたけど、ママさんが聞いてきたのも何かの思し召しなのかなと思って、「する」と答えたんです。
誰がいいのかと聞かれたので、皆トランプに熱中している中、ボクの横にずっと座っていた男の子を選びました。

この日は、ドリンク代100バーツの他に、300バーツ取られました。
指名した彼とボクがお店を出ると、彼はお店の前に止めていたバイクに跨り、ボクに後ろに乗れと合図。
「バイクで移動かよっ!」

バイクを走らせながら、彼が「ホテルどこ?」って聞いてきたので、「えぇ、ボクのホテルに来るの?」って聞き返しました。
どうも他に場所があるもんだと思ってたんですけど、お客の泊まってるホテルに来るらしいのです。
「でもボクの泊まっているホテルは、ゲストハウスみたいな小さなホテルだから、それは・・・」
彼はバイクを止め、携帯を取り出して、お店のママと何か話してるみたいです。
途中でボクに携帯を手渡しきたので、ママとボクが携帯で会話しました。
よく聞き取れなかったのですが、どこかに時間貸しの場所があるみたいで、そこでいいかと聞いたきたので、「OK!OK!もうどこでもOK!」と答えましたw
携帯を切って、彼はまたバイクを走らせ約10分、着いたのが・・・ラブホ?

日本のラブホと同じです。
いくつも部屋があって、部屋にはそれぞれガレージがあって、車(バイク)を止めてカーテンで車を隠すw
バイクを止めるとすぐにオバさんがホテル代を取りに来ました(220バーツでした)。

部屋がコレ↓です。
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で、期待して読んでいただいている方には残念なお知らせですが、
ここで旅日記は一気に終わっちゃいますw

結論を言うと何もエッチなことはなかったのです
部屋に入って服を脱ぎ始めていたボクに彼が言うには、
「ノーセックス、マッサージオンリー」だと言うことです。
「1時間マッサージ 500バーツ」だと言うことです。
「それでいいか?」と・・・・・・・「OK!OK!もう勝手にして」と、脱ぎかけた下着をもう一度穿きました。
一応、彼も下着一枚になってマッサージしてくれました。
予想通り、素人感丸出しの下手くそなマッサージでした。

マッサージ代500バーツに、お店に300バーツに、ホテル代が220バーツ、合計1020バーツ・・・
ま、旅先のことなので、お金のことはどうでもいいですけど、あの達人のマッサージは確か200バーツだったんですよね・・・

ということで、今回の旅日記最終回は大変長くりましたけど、オチなしという結果に
長い日記を読んでいただいた方には申し訳なかったですが、ボク的には、これもいい旅の思い出かな

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02:23:37
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マッサージ編です。
さすがにマッサージ中の写真は撮っていませんので、
写真は日記とは全然関係ない写真ばかりなのであしからず。

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東南アジアの国々を旅していていつも困るのが、
真面目なマッサージ屋を見つけること。
普通のマッサージ屋だと思って入ってるのに、マッサージはそこそこに、途中からエロのお誘いがあるお店が多いですから
イケメン男子がマッサージしてくれるのならいいけど
ま、マッサージ店について語り出したら長くなるので早速本文に。

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今回ボクがこのお店なら大丈夫と思って入ってマッサージ店。
マッサージしてくれる人はもちろん女性でおばちゃんばかり。
1階に足マッサージをするためのチェアが10台程並び、
2階はカーテンで区切った半個室。
ボクは足マッサージ30分と、タイマッサージ60分をリクエスト。
まずは足マッサージということで、椅子に座ると、奥からオジサンが突然出て来てボクの足マッサージをしてくれることに。
オーナーなのか、店長なのか、達人なのか、女性のマッサージ師の中にあって一人だけ、立派なひげを生やしたオジサン。
足マッサージは何事もなく普通に終了。
てか、さすが達人、力強さのあるマッサージでちょっと痛かったです。

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次は2階に行き、カーテンで区切った半個室で、マッサージパンツに着替えてタイマッサージがスタート。
スタートからいきなりボクの股間をマッサージ(股の間をツボ押し?)
いきなりソコかよって感じで、結構長い時間際どいところのツボ押しが続いたんですけど、しばらくすると普通のマッサージに戻りました。
でもしばらくすると怪しげな雰囲気になったんです。
と言うのも、ボクが仰向けに寝て、達人がボクの足をマッサージをしていたんですけど、もう片方の手がボクの股間付近をゆっくりと撫でる感じでスリスリしてるんですよ
何か変だなぁって思いながらも、こういうものなのかなぁって思ったりもしたんだけど、ボクが無抵抗だからかその手は股間付近から確実に、まともにボクのチン○をスリスリしてきたんですよね。
そんなことされるとボクは当然反応しちゃうじゃないですか
目いっぱい反応してしまったボクに対し、達人はマッサージパンツの上から、下着をずらしてボクのチンコを握ってきたんです
マッサージパンツはそのまま、その下の下着をずらすんですよ、これって匠の技でしょ?w
薄い生地のマッサージパンツですから、もう直接触られてるのと気分は同じ。
それも達人、カーテンの向こうでマッサージしてるおばちゃんマッサージ師とお喋りしながらボクのチン○をマッサージしてるんですよね
ボクは目を瞑りながら、このエロジジィ、いや達人の技はどこまでエロ街道を進んでいくのかと思ってたんですよ。
しばらく下着から開放したボクのチン○を薄いマッサージパンツの上から握ったりさすったりしていましたが、もうこのまま続けられるとヤバいことになるって思っていたら、急にエロ街道は終わり、普通のマッサージに戻ったのです。
そのまま制限時間いっぱいまでエロ街道に戻ってくることはありませんでした。
安心したような、ちょびっと残念なようなw

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実は、このお店に3日間通ったんですよ
2日目に行った時は達人がいなくて、おばちゃんに足マッサージしてもらいました。
3日目に行った時も達人はいませんでした。
もしかしてこのお店のタイマッサージはチン○もマッサージするのが普通なのかなって思ってタイマッサージをしてもらったんですけど、おばちゃんのタイマッサージは普通のタイマッサージで、チン○のマッサージは当然ありませんでした
スタート早々の股間マッサージもありませんでした。
アレは達人独自のマッサージ法だったんですね

旅日記、次回最後にします。
最後もマッサージ編で、今度はボーイズマッサージ編です。

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16:07:07
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最終日。
この日の夕方にチェンライからバンコクに戻り、そのまま乗り継いで日本に帰国です。
夕方まで特に予定を決めてませんでしたが、チェンライに来てチェンライの観光名所(と言っても名所らしい名所もないんですけど)に全く行ってませんでしたので、荷物をホテルに預け、トゥクトゥクをチャーターしていくつか廻ることにしました。

ワット・ローン・クンです。
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タイでは有名なチェンライ出身のアーティストがデザインした建物らしいです。
1997年から建設が始まって、まだ未完成らしいですけどw
金ピカが多いタイの寺院のなかでは、珍しく白一色です。


展示されているモニュメント?の意味がよくわかりませんけどw
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バーン・ダムです。
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タイを代表するチェンライ出身のアーティストによる私設ミュージアムらしいです。
いまだに制作が続けられているのでこれもまだ未完成らしいですw


さまざまな動物の骨や皮革が展示されています。
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特に面白くもなかったので、駐車場で待ってるトゥクトゥクのおじちゃんには悪いけど、ここでちょっと休憩してましたw
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マンゴにライスという組み合わせが不思議ですねw

首長族です。
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ミャンマーの首長族村に続き、ここでもお客はボク一人でした。
カレン族というのでしょうか。


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愛想は全くないですが、写真を撮る時だけちょっと笑顔になってくれた女の子ですw

名前は忘れましたが湖の畔にあったカフェです。
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ここはトゥクトゥクで移動中、ボクが見つけ、帰りに寄ってほしいとトゥクトゥクのおじちゃんにムリ言って寄ったカフェです。

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トゥクトゥクのおじちゃんも誘って、一緒に休憩。こういう時にちょっとお喋りするのが楽しいんですよね。

トゥクトゥクで観光し、帰ってきたんだけど、大きなお札しかなかったのでおじちゃんに渡すつもりであったチップが渡せませんでした。
最初に交渉したお金だけを渡したけど、イヤな顔もせず受け取り、握手してお別れ。
まだ飛行機の時間まで時間があったので、マッサージにいったのですが、ここで大きなお札が崩れたので、おじちゃんがいればチップを渡すことができるのにと思って、トゥクトゥクがいた場所に戻ると、トゥクトゥクは止まっていたけど、おじちゃんが見当たりませんでした。
残念だなぁって10分程待ってると、おじちゃんが客引き?から帰ってきたので、おじちゃんを呼び止め、チップを渡すことができました。
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おじちゃんを呼び止める前に撮った写真ですw
再びおじちゃんと握手してお別れ。


この後、ホテルに戻って、預けていた荷物を受け取り、頼んでいたタクシーで・・・
予感はしていたんですけど、タクシーは頼んでいただいてなかったみたいですw
頼んだ人がいつもフロントにいる人ではなかったので、ちょっと不安だったんですけど。
仕方ないので、道でトゥクトゥクを捕まえて空港に向かいましたとさw

以上で、今回の旅日記の観光編は終わりです。
次回は、何編?

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2016/12/05
22:18:00
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次の日、またバスに乗ってチャンセンという街に行ってきました。
地球の歩き方では、チェンセーンと書かれていますが。
チャンセンは、ゴールデントライアングルの入口となる街です。
チェンライからバスで検問を受けながら約1時間半。
ゴールデントライアングルに行くには、
チャンセンでバスを降りて、ソンテウに乗り換えるわけなんですけど、
ボクは、ソンテウに乗らずにチャンセンの街をちょっとお散歩しました。

ワット・マハタートです。
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菩提樹の中にすっぽり埋まった仏像の頭で有名な、あのアユタヤのワット・マハタートと同名です。

街を流れる小川です。
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バスの中で見たこの綺麗な小川が見たくて、バスを降りてから暑い中歩いて戻ってきました。

パーサック歴史公園です。
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この公園に入るには受付で記帳するのですが、ボクの前に記帳した人は5日前の記帳でした。

歴史公園の中にあるワット・パーサックです。
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ワット・チェーディー・ルアンです。
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市場です。
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メコン川です。
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川向うはラオスです。
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イミグレがあったりします。
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チャンセン散歩も一通りしたので、そろそろゴールデントライアングルに行こうと思ったのですが、ソンテウが見つからず、トゥクトゥクを見つけ、値段交渉し、ゴールデントライアングルに行きました。

ゴールデントライアングルというのは、ライ・ラオス・ミャンマーの三国がメコン川で接する山岳地帯で、世界最大の麻薬密造地帯だったらしいです。
現在では、経済成長や取締り強化により、タイ・ラオスでの生産は減少傾向にあるが、逆にミャンマーでは麻薬生産のみならず覚醒剤の製造も行い、さらには合法ビジネスを行っているらしいです(Wikipediaによる)

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ま、正直に言えば、別にどぉってことない景色でしたw

それより、ゴールデントライアングルから帰る足がなく苦労しました。
タクシーやトゥクトゥクは皆無、ソンテウは見当たらず、人に聞いて、ようやくチェンライ行きの小型バスがあると知って、待っていたのですが、ようやく来たと思ったら、出発は1時間半後だと言われ、ちょっと途方にくれました。
でも、それがこの日最後の便だと聞いたので、この小型バスを見逃すと帰れなくなると思い、ずっと待ってました。

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小型バスというのかどうか知りませんが、15人乗りぐらいの車です。

そんなこんなで、チャンセン・ゴールデントライアングル編でした。

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2016/12/03
21:31:25
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さて、念願のミャンマー、初入国です。
国境を越えたミャンマー側にある『タチレク』という街。
地球の歩き方ではタチレイと書かれていますが。
入国するとトゥクトゥクのドライバーが何人も待ち構えていて、
『トゥクトゥク?』『レディ?』『オンナ?』『ブンブン?』『オキヤ?』・・・
うるさいうるさい
うるさい人たちを振り切ってマーケットをブラブラしました(上の写真)

その後、優しそうなトゥクトゥクのお兄ちゃんを捕まえましたw
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5ケ所を観光してまわって200バーツだと言うから、150バーツに値切って観光開始です。

1ケ所目:有名なお寺
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名前は忘れました。てか、よくわかりませんでした。

2ケ所目:シュエダゴン・パゴダ
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通称ゴールデンテンプルと言われ、ミャンマーの首都ヤンゴンにも同名の有名パゴダがあって、そのタチレク版らしいです。

日傘の少年
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パゴダ敷地内に入った時からずっとボクに離れず日傘をさしてくれていた少年。
最初はちょっと拒否ってたんだけど、ま、いいっかって感じで最後にお礼を言ってチップを渡しました。


3ケ所目:お寺?
ホント、しょぼくて、ナニコレ?って感じで、町の公民館みたいなところだったので写真はスルーします。

4ケ所目:首長族の村
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残念だったのは、村が観光化されていて(客はボクだけどだったけどw)、なんかね、って感じでした。
仕様がないんだろうけどね。いくらかだったか忘れたけど入場料が必要です。

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確かに首は長かった。

5ケ所目:貴金属店?
なんで観光コースに組み込まれているのか知らないけど、お店の前にトゥクトゥクを止められて、すぐにパスしてもらいました。
だから写真撮ってません。


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5ケ所の観光が終わったので、国境まで戻って終了です。

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ミャンマー側のイミグレで出国手続きです。

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ミャンマー入国時に預けたパスポートは、ENTRY PERMITと引き換えに無事返却されました。

この後、タイ側のイミグレで入国手続きし、短かったミャンマーの旅は終了しました
滞在時間・・・約3時間ぐらいだったと思います。
ミャンマーを出国する前に、ミャンマー側の食堂で、ミャンマーのビールでも飲もうと思ってましたが、店内で『ビールはない、ライスもない』と言うので、タイに入国してから食事をとりました。
この日は朝から何も食べてなくて、お腹が空いていたので・・・

チャーハンにビール
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スープヌードル
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チョー美味しかった

短時間に入出国スタンプもたくさん増えました
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この後、ソンテウに乗って、メーサイのバスターミナルに。
メイサイのバスターミナルからバスでチェンライに無事戻りました。
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バスの中、若い男男カップルが人目も気にせず、チュッチュイチャイチャしてました
さすがタイです

ということで、とりまミャンマーに行きました、というご報告でした
旅日記はまだ続きます。

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