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ボクがセルフで撮ったゲイ・ヌード【MEN'S NUDE】と下着【UNDERWEAR】の写真、そしてボクのセキララ日記を綴った【ゲイ・ヌードブログ】です。
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2015/12/02
22:38:19
DSC00239-blog.jpg

ということで、前回の続きです。

この日がイベントデーだからなのか、
そうではなくこのお店ではいつものことなのかはわかりません。
このお店の、この日は、
お客さん参加型の公開調教?公開プレイ?って感じでした

クラブのショータイムみたいに決まった時間ってのがあるわけでなく、
いきなりお店のどこかで「プレイ」が始まるのです。

プレイ内容は、まずMの人が縛られるのです。
店内に設置されているフェンス、天井から吊り下がっている鎖、
はたまた椅子に座ったまま、縛られるのです。
どうしてその人が縛られることになったのかは不明です。
話の成り行きで縛られることになったのか、
縛って欲しいと自己申告したのか。
縛られる人は一般来場者だと思いますが、
縛る人はお店の関係の人なのか、一般来場者なのかが不明。
よくわかりません。
とにかく、いきなりお店の中のどこかで縛られる人がいて、
縛られた後、触られたり、ムチが叩かれたり。
周りのお客は見ているだけであったり、軽く身体を触ったり。
縛られたまま、長い時間、放置されてる人もいました。
そんなことがお店のどこかでいきなり始まったりするのです

それ以外にも、お店の奥にちょっとしたスペースがあるんです。
そのスペースは飲みスペースとの間にカーテンがあるんですけど、
ほとんど開いてる状態なんで意味なしって感じですww
人が集まっていたので、何してるのかなって覗きに行ったのですが・・・

そこには大きなベッドのように人が横になれるようになっていて、
ボクが覗きに行った時には二人がベッドに寝かされ、
何人かに触られたり、○○されたり、○○されたり・・・
凄いシーンでした(エロビのようでしたw)。

結局、2時間ぐらいお店にいましたが、
奥のスペースが気になって何回か覗きに行きました
でもベッドの周りを多くの人が取り囲んでいるので、
じっくり近くで見ることができないのが残念でした。

お店のシステムがとにかくわからず、想像以上に過激なシーンの数々、
そしていつか自分も何かさせられるかもという不安?があったので、
ドキドキした2時間でした。
こんなことやあんなことが店内で行われていて、
警察の取り締まりとか大丈夫なのかなぁ、って感じのお店でした。

今後台北に行った時に、このお店が存続していれば又行ってみたいかな?

SMの余韻に浸りながら、深夜の街を台北駅バスターミナルまで歩き、
予定通り、空港行きの深夜バスに乗り、日本に無事帰ってきました。

DSC01788-7.jpg

以上、台北旅日記でした。
尚、今回の写真はSMバーの店内で撮影した写真ではありません。
店内は撮影禁止ですので。イメージ写真です、あしからず。

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