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ボクがセルフで撮ったゲイ・ヌード【MEN'S NUDE】と下着【UNDERWEAR】の写真、そしてボクのセキララ日記を綴った【ゲイ・ヌードブログ】です。
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2010/06/07
17:25:56


さて、二日目観光の日です。
一晩ぐっすりと寝るつもりだったんですけど何回も夜中に目が覚めてしまって、朝起きても体調は全く変わらなかったです。
でも、この日は午前8時にチャーターした車が向かえにきてくれます。
ホテルは朝食付きなんだけど、体調が悪いボクは食欲もなく、それに食べるとなるとその分早く起きないとダメなんで、朝食抜きで観光にいくことにしました。
ガイドは20代の男性です。
イケメンじゃなくて残念でしたが、そんなこともこの体調ではたいした問題ではありません。
ということで観光スタートです。

今日の予定は、午前がアンコールトム遺跡群、午後はアンコールワット、そして夕方にはプノン・バケンという山からサンセット観賞、そして夜はアプサラの踊りを見ながらのディナーの予定です。
観光初日は頑張ろうと思ってかなりハードなスケジュールを組んだんですけど、この体調じゃ全部スケジュール通りこなせる自信はありません。
でも仕方ないので、いけるところまでいこうって気分です。

あっ、プチ情報なんですが、アンコールの遺跡はアンコールワットだけが西向きで、あとの遺跡は全て東向きに建てられてます。
だから写真撮影のことを考えると、アンコールワットは午後にいったほうがいいということです。
反対に逆にいったほうが観光客が少ないというメリットもあるらしいですが。

あっ、またプチ情報なんですが、アンコール遺跡にはヒンズー教と大乗仏教の寺院があります。
その時の王の信仰によって違った神が祭られたみたいで、大乗仏教の寺院の中にヒンズー教のレリーフがあったりとかあるみたいです。
ちなみにアンコールワットはヒンズー教の寺院です。

あっ、またまたプチ情報なんですが、アンコールの遺跡群(エリア)に入るためには通行許可書のような入場券が必要なんです。
エリアの入り口に検問所があって、毎日チェックされます。
あと遺跡の入り口でもチェックされます。
一日券が20ドル、三日券が40ドル、七日券が60ドルなんですが、ボクは三日券を購入しました。

CIMG7136.jpg

ということでアンコールトム遺跡群から観光がスタートです。
写真もたくさん撮りました。
今回の旅はたぶんたくさん写真を撮るだろうなぁって思ってましたが、予想通りというか予想以上に撮ってしまって、このブログで紹介するのはもちろんほんの一部になんですが、どの写真を日記でアップするか考えないと・・・・ということで観光の日記は次回からとします(^^;)
ちなみにボクの画像も今回まではカンボジアとは全く関係ない以前の写真を使ってましたが、次回からはカンボジアで撮った写真を公開していく予定です。
ということで、今日はここまで!

でも、何か旅日記としては写真が少なすぎて寂しいので一枚だけアップしておきます。

CIMG6943.jpg
アンコール・ワットです!


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