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ボクがセルフで撮ったゲイ・ヌード【MEN'S NUDE】と下着【UNDERWEAR】の写真、そしてボクのセキララ日記を綴った【ゲイ・ヌードブログ】です。
2009/02«│ 2009/03| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2009/04
20:34:30
過去に付き合ったことのある女の人と久しぶりに会った。
彼女はかなり欲求不満が溜まってたのかボクと会うとすぐにホテルにいこうと言った。
彼女の顔は何故か火照ってるようで、目は潤んでるように見えた。
ボクたちは近くのシティホテルにいった。
シティホテルのフロントはそのビルの高層階にあるのでエレベーターに乗っていかなければならないんだけど、乗り口のところには団体旅行の客なのかすごい人が。
やっときたエレベーターだけど、ボクたちは乗れなかった。
エレベーターは1台しかなく、フロントが高層階ということもあり仕方なくそのエレベーターが客を降ろし再び来るのを待った。
ようやく来たエレベーターに乗ったところ、何故かエレベーターをまだ待ってると思ってた人はダレも乗らなかった。
エレベーター内にはボクと彼女の二人だけ・・・・・・・・・・・と、思ったが彼女の隣に小学生低学年くらいの小さな女の子がいて彼女としっかり手をつないでた・・・・・。
???
どういうことかすぐに頭の中で整理できず夢を見てるような気分で何故か声も出なくてその女の子をじっと見つめていました。
エレベーターはすぐにフロントのあるフロアに到着した。
そのホテルの形状は変わっていてとてもとても広い広場のようなエントランスがあり、そのエントランスを囲むような形に部屋があった。
エレベーターを降りたボクはエントランスの端にあるフロントにいきルームナンバーの書かれた部屋の鍵をもらった。
だけど、その部屋がどこにあるのかわからないので周りを見渡してると、フロントの人が言った。
「お客様のお部屋まで床の矢印が誘導します」
なるほど、そういうシステムになってるのかと感心したのはいいんだけど、その矢印はまっすぐにボクたちの部屋まで誘導してくれるのではなく、複雑にからまった紐のようにあっちにいったりこっちにいったり・・・
とにかく部屋に着くにはこの矢印だけが頼りなので、ボクと彼女とそして女の子の三人は矢印に誘導されるまま歩きだした。
途方もなくいつ着くかわからない床の矢印の上を歩きながら何故かボクはエメラルドシティに向かってオズの国を歩いてるドロシーを思い出していた。

昨日せっかくいつもより早く寝たんだけど、この夢のおかげでいつもより30分以上早く目が覚めました。
夢は矢印に誘導されるがまま歩いてるところで終わったんだけど、目が覚めたボクは何故か、スウェットと下着が膝の下までずれ下がってました





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