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ボクがセルフで撮ったゲイ・ヌード【MEN'S NUDE】と下着【UNDERWEAR】の写真、そしてボクのセキララ日記を綴った【ゲイ・ヌードブログ】です。
2008/07«│ 2008/08| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2008/09
23:12:40
*今日の日記は少し長くなります。


あれは確か・・・大学一年の時だから18歳の時の丁度今頃でした。
そういうところがあるってことは高校生の頃から何か(ゲイ雑誌?)で知ってました。
そういうところってのは・・・ゲイ映画専門の映画館。
高校生の頃はまだゲイの人にも会ったことがなかったし、こっちのDVDとかももちろん見たこともなかって、せいぜい勇気を出してゲイ雑誌を買ってきて、雑誌に載ってるグラビアとかを見るぐらいしかこっちの世界を知らなかったんです。
だからボクにとっては、ゲイ映画というものがあってその専門の映画館があるって知ってぜひ一度見にいってみたいて思ってたんだけど見に行く勇気がなかったんです。
というのも、そこに紹介されてた記事によると、そこで映画を見てると何故か席がたくさん空いてるのに隣に座ってくる人がいて、触ってきたりすることがあるって書いてたから・・・。
そんな怖いところにいく勇気は高校生時代の何も知らない初心で純情で美少年?のボクにはありませんでした(^^;)。

でも、大学に入ってからどうしても見にいきたいという思いが強くなって、GW明けぐらいに思い切っていくことに決めたんだよね。
もし隣に人が座ってきたら立ち上がって席を替えたらいいだけじゃん、って思ったしね。
で、当日その映画館に入るところをダレかに見られるのではないかとドキドキして、何回も映画館の前をいったりきたりしてて、ダレも見ていないというタイミングに勇気を出して映画館に入りました。

すごくドキドキして入場料を払い、中に入ったんだけどとにかく待合いにはダレもいませんでした。
ま、上映中みたいで当然といえば当然・・。
ここでボクは軽く深呼吸をして、中に入る扉をゆっくり押して中に入っていきました。

中に入ると案の定、映画は上映中でゆっくり場内を見渡したら客は約20人ぐらいだったかなぁ・・。
入る前まではいろんなことを想像してたけど、20人の客は皆バラバラに座ってて、特に普通の映画館と変わらない感じ。
ボクは上映されている映画のことを気にしながらもどこに座ろうかなぁって後ろの鉄柵のところに持たれながら考えてました。
最後列の座席の後ろに通路があって、その通路に腰ぐらいまでの鉄柵があったので、その鉄柵にもたれながらダレからも離れて座れるような一番安全な席を探してたんです。
でも、20人の客がバラバラに座ってるので、そんな安全な場所がなかなか見つからなくて、もうこのまま立って見ようかなって思ったその時・・・

ボクの隣に人が立ってたんです。
突然っていう言い方は適してないと思うけど、ボクは全く気がついてなかったのでびっくりしました。
その人がいつから立っていたのか・・・
あまりにもびっくりしたのでカラダが固まったというのか動けなくなりました。
もちろんその人のことを見る勇気もなくて、ずっとボクは前を向いていたので、その人が何歳ぐらいでどんな顔しているのかとか全くわかりませんでした。
ボクがその人の存在を知ってからそんな時間はかからなかったと記憶してます。

その人の手がボクのお尻付近を触ってきたんです。
もぉボクの心臓は爆発寸前のように鼓動が激しくなりました。
映画館に入る前は、隣の席に座ってきて触ってくるような人がいれば勇気を出して場所を移動したらいいと思ってたはずのに、席に座る前にそういうことが起こってしまって、カラダが硬直したかのように動くことができなかったし、もちろん声を出すことも出来ませんでした。

何の抵抗もしないボクに安心したのかその人は徐々に大胆になってきました。
最初はボクの横にたってお尻付近に手を伸ばして触ってるだけだったのに、数分後(1~2分後?)にはボクの後ろに立ってきて片手はボクの乳首をシャツ越しに、そしてもう一方の手でボクのちん○をズボン越しに触ってきたのです。
突然の出来事にボクは頭の中が真っ白になって、どうしたらいいのかとか冷静に考える余裕はありませんでした。
痴漢にあった女性が声も出せなくて抵抗もできないって聞いたことあるけどホントそんな感じでした。
もちろん触られて気持ちいいとか感じる余裕もなかったはずです。

その人は当分ボクの後ろからシャツ越しにボクの乳首とズボン越しにボクのちん○を触ったり握ったりしてたんだけど、しまいに両手でボクのズボンのベルトを外しにかかりました。
その時ボクは「これ以上はヤバイ!」「どうにかしなくちゃ」とか思いましたが、もうどうして行動したらいいのかもわからなくなってしまってて・・・

そう思ってる間にもその人はボクのズボンのベルトをすっかり外して、次にボタンを外して、ファスナーを下げて・・・そしてボクのちん○をパンツ越しに触ってきたのです。
ズボン越しに触られるのとパンツ越しに触られるのとでは全然感触が違います。
もう生で触られてるって感じなんです。
その時にその人が言った言葉は今でも忘れません・・・・・「勃ってるね・・いっぱい濡れてるよ・・」。
そうです、頭の中では突然のことで気持ちいいとかその時は全然感じなかったはずなんだけど・・・勃ってたんです・・濡れてたんです(^^;)。
その人の声を聞いて初めてその人が若い人(20代?)だと知りました。

それからその人のパンツ越しの愛撫?が続き、ボクも次第に息が荒くなってきてついに声が漏れるようになってきました。
自分の出した声にびっくりして周りを見渡しましたが、周りの人は相変わらず映画に熱中してる様子で、最後列の後ろの通路でのボクの痴態に気が付いてる人はいないみたいでした。
そしてその人が次にとった行動にはまたまたびっくりさせられました。



あまりにも長くなりましのたで続きは次回ということで

土曜日から南の島(国内)にイクことになりましたので、明日か明後日の夜には次回更新します。



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