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ボクがセルフで撮ったゲイ・ヌード【MEN'S NUDE】と下着【UNDERWEAR】の写真、そしてボクのセキララ日記を綴った【ゲイ・ヌードブログ】です。
2021/02«│ 2021/03| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2021/04
20:04:54
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カトマンズ二日目は車をチャーターして世界遺産巡りしました。
一日目はブラブラ街歩きだったんですが、短期のカトマンズ滞在ですので一応有名処は観光しておきたいですからね。
チャーターの車は泊まってるゲストハウスのオーナーにお願いしたんですけど、オーナーはヒマラヤ(エベレスト等)の遊覧飛行を強く薦めてきました。
でも、この遊覧飛行は事故が多く、一年程前にも墜落して日本人旅行客が亡くなってるし、今回はちょっと勇気なかったです

◆世界遺産ボダナート
ネパール最大のストゥーパ(仏塔)があり、チベット仏教の主要な巡礼地でもある。
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◆世界遺産パシュパティナート
向う岸にはネパール最大のヒンドゥー教寺院があるんだけど、ヒンドゥー教徒以外は立入禁止。
橋のたもには火葬場(アルエガート)があって、遺灰は川に流されます。
ヒンドゥー教では輪廻転生を信じて墓を造らないから。
スリランカやタイの上座部仏教と一緒だよね?
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そうそう、どこに行っても勝手にガイドを始めてくる人がいるんだよね。
黙ってたら後から説明したからといってお金を請求してくるらしいから、ハッキリと断るようにしてるんだけど、ここでガイドして来たのが可愛い感じの男の子だったから、断らずに彼の説明を聞いてあげました。
いろいろ質問したり会話したりして楽しかったから最後にチップをはずんであげたら、今日一日ガイドするって言うからそれはお断りしたけどね。(夜のお誘いがあれば・・・)
18歳の大学生らしいです。
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それと変なのがいたから記念写真撮ってもらったわ。
しっかりチップを要求されたけどね。
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◆世界遺産パタン
美の都という意味を持つ古都
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◆世界遺産スワヤンブナート
丘の頂上に真っ白なストゥーパがあり、モンキーテンプルとも呼ばれてとにかく猿が多い。
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そんなこんなで観光を終えてから一旦ホテルに戻り、夜は食事をするため又タメル地区に出掛けたんですけど、リクシャー(人力車)から声を掛けられたので、どこに行くこともないけどせっかくなので、「10分間ブラブラして!」とお願いして乗りました。
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10分間って言ったのに街を案内しながら25分間も乗せてくれ気前がいいなぁって思ってたら、サービスしたからチップをくれと言われましたとさ。
仕方ないので最初決めた金額より少し多目に払っちゃいました

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18:23:42
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前回の日記でユニクロのダウンを持っていって重宝したと書きましたが、これまで海外に持っていってなかったモノで今回持っていったモノが二つあります。
懐中電灯とマスクです。
懐中電灯といっても小型の電池式ライトなんですが、ネパールは慢性的な電力不足でボクが行った時は週84時間の計画停電中でした(少し前までは週97時間でした)。
だから常に枕元に置いてました、あまり使ってないですけどね。
それとマスクは持っていってホント大正解です。
とにかくカトマンズの中心部は狭い道が多くて、その狭い道に車や単車がすごくたくさん走ってますから、排気ガスと土埃が酷い。
ボクはカトマンズに滞在中、ずっとマスクをしてました。
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地元の人もマスクしてる人が結構いるんですよね。
でも黒色系のマスクがほとんどで、白色のマスクをしていたのはボクだけで目立っていたかも知れません。
舗装されてない道も多いんですよね。
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そんなこんなでこの日は、カトマンズの街をブラブラしました。

しかし、すごい人です。
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しかし、すごいボロい家です。
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しかし、すごい電線です。
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街ではいろんな屋台?が出ていろんなモノが売られています。
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世界遺産ダルバール広場
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タメル地区
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タメル地区は世界のバックパッカーが集まる地域で、安宿やお土産屋さんやオシャレなレストランやバーが集まっています。
バンコクのカオサン通りみたいなところですね。

そんなこんなで一日目が終わりましたとさ。

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22:14:37
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関西空港深夜発のTGに搭乗したボクは、バンコクに早朝到着。
バンコクで約5時間の乗り継ぎ時間は、ラウンジ2時間、フットマッサージ1時間、タイマッサージ1時間で乗り切る。
バンコクからカトマンズに向かうTGのフライトは、進行方向に向かって右側の窓側の席をリクエスト。
飛行機からヒマラヤ山脈が見えると聞いたから。
リクエストした時も案の定、TGの担当者がPCのキーボードを打ちながら「右側の窓側の席は人気ありますから取れるかどうか・・・」と、やはり人気の席みたい。
でも「あっ、ありました!」ということで無事ゲット!

飛行機から見たヒマラヤってこんな感じでした。
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離着陸が難しいと言われているカトマンズの空港。
これが結構面白い、高い山を越えてすぐ低地になったところに空港があるもんだから、山の木々なんかが飛行機の窓から近くに見えるぐらいの高度で通過。
着陸10分前からもう一度乗ってみたい

そしてカトマンズ到着。
数日前に日本から電話してたんで、ホテルの人が迎えに来てくれていました。
ホテルじゃなくてゲストハウスです、ボクが泊まったゲストハウスを紹介。

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ま、一泊約1400円にしては、部屋はいいほうだと思う。
一応これでもデラックスルーム。
だから最上階にあり、朝食は部屋前の屋上で。
最上階といっても4階、日本では5階にあたりますがエレベータはなし。
でも朝食もついて、空港にお迎えにも来てくれて1400円。
値段が値段だけに、シャワーとトイレが一緒ってのもガマンできるし、トイレットペーパーがあるなんて予想以上の出来
部屋に案内してくれた人が「温水は5分間出しっぱなしにしてると出てきます」と言うのも愛嬌、実際には3分ぐらいで出ました

あっ、それとエアコンもなし。
カトマンズは日本と違って昼と夜の温度差が激しいって聞いてたんだけど、どれぐらいの温度差になるのかは現地にいかないと実感できないし、持っていく服に悩んでたんですよ。
昼はTシャツ一枚で十分だろうだけど、夜はやっぱ何か冬服を持っていかないとダメかなぁ、でも冬服は荷物になるから邪魔だなぁって考えてた時、職場の人に教えてもらったのがユニクロのペッラペラのダウン。
ペッラペラに薄いので折りたたむと小さな袋に収納でき、寒い時には袋から出して着ればそれなりに暖かい。
確か定価3900円ぐらいのを、日曜特価で2900円で購入しました。
これは正直かなり重宝しました。
エアコンのないホテルの夜はかなり寒く、ボクはTシャツを着て、ロンTを着て、ダウンを着て震えながら寝ましたから。
あと飛行機の中とかでも着たりしてましたからね。

次回からカトマンズ観光かな。

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19:47:37
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購入するの忘れていましたが、発売期間最終日にようやく買いました。
グリーンジャンボ宝くじ!
残りものには福があるって言いますから今度こそ・・・

と言うことで昨日無事帰ってきました。
終わりよければ何とやらで、いろいろあった旅でしたが、最後は映画を楽しんだタイ国際航空(以下「TG」)のフライトでした。
ボクが見たのは「世界にひとつのプレイブック」と「ヒッチコック」。
「世界にひとつのプレイブック」はお勧めですよ。
日本ではGW公開のスピルバーグ監督作品「リンカーン」も上映してましたが、これは映画館で見たほうがいいと思って、あえて見ませんでした。
ま、そんなことはどうでもいいんですけどね。

いやぁ、しかし今回はちょっとした?トラブルに巻き込まれて、無事最後まで旅ができるのかなと心配になりましたけど、どうにかなるもんですね。
予定通りスリランカの友人スニル(以下「S」)と再会できました。
どんなトラブルがあったかは追々ご報告します。

今回は、Sへのお土産も持参していったので、思ってたよりリュックが重くなって、出来るだけ軽量化を図ったんですよね。
TGとスリランカ航空(以下「UL」)の機内持ち込み制限重量が7kgでしたから。
ちなみにエアインディア(以下「AI」)は10kgでした。
そこで考えたのが衣服は現地調達もしくは使い捨てにするってこと。
Tシャツとかは現地で買ってもバカ安ですから、日本からは少しだけ持っていってあとは現地で買って、着ては捨てるという反エコなことをし、靴下と下着は日本から持っていったものを着ては捨てるというこれまた反エコなことをしてました。
ま、衣服類は軽いからそう重量には影響はないんですけど、ガイドブックが意外と重いんですよね。
地球の歩き方というガイドブックなんですけど、ネパール版とスリランカ版の二冊ですから結構な重さになります。
そこでどうしたかと言うと、必要ないページは引きちぎって捨てちゃいました、ワイルドだろう?ww
その結果1/3ぐらいの重さに軽減できました。

昨日、帰宅した1時間後ぐらいにスリランカの友人Sから「無事家に着いたか」と電話がかかってきました。
詳しい時間など伝えてなかったのに、なんかぴったしに電話くれるなんてすごいですね。
でもSには残念な報告をしなければなりませんでした。
Sが作ったオリジナル蜂蜜をボトルに入れていただいたのですが、バンコクのセキュリティチェックで没収されてしまったのです。
液体扱いとなり、200mlのボトルに入れてあったので制限オーバーに引っかかったためです。
文句言ったけどダメでした。

てか、今回は「空港職員との対決」がメインな旅だったなぁww

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23:14:06
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予定通り本日、スリランカのダンブッラに着いて友人と再会しました。
久しぶりの再会にガッチリ握手をとイメージしてたのですが、思い切り抱き締められましたww
ボクももちろん再会できて嬉しいですが、ボクとの再会をこんなにも喜んでくれたのが嬉しいです。

さて、旅行に出かける前はいろいろと不安で心配事が多かったけど、結局予定通りのスケジュールで友人と再会できて取り越し苦労だったね、とお思いでしょうか.....
それがそうではなかったんです。
なんでボクのトラベルはトラブルが付き物のようなことが起こるのかなぁと今回も感じるようなことが発生したんです。
もしかしてボクの海外一人旅最大のピンチだったかも。
詳細は帰国後の旅日記に乞うご期待!ww

まだ旅は続いている最中なのまだまだ注意が必要です。

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20:04:07
この日記は予約投稿です。
この日記がアップされてる頃はネパールにいるはずです・・・予定通りであれば。

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もう一度この旅のスケジュールを書いておきます。
一日目 日本-タイ(経由)-ネパール(カトマンズ)
二日目 ネパール(カトマンズ)
三日目 ネパール-インド(デリー空港経由)-スリランカ(空港⇒コロンボ)
四日目 スリランカ(コロンボ⇒ダンブッラ)
五日目 スリランカ(ダンブッラ)
六日目 スリランカ(ダンブッラ)
七日目 スリランカ(ダンブッラ⇒キャンディ⇒コロンボ⇒空港)
八日目 スリランカ-タイ(経由)-日本

まずネパールに行くフライトと、スリランカから日本に帰ってくるフライトの特典航空券をゲットし、その後ネパールから出来る限り時間のロスが少なくスリランカに移動できるエアインディアとスリランカ航空のフライトが取れたのでこれで安心だ!って思ってたんですが、後からいろいろと不安なことが出てきました。

ネットで調べるとインドでの乗り継ぎはかなり難関らしいです。
まず乗り継ぎ時間が1時間半でちょうどいいと思ってフライトを選んだんですけど、エアインディアは遅延や欠航が日常茶飯事らしいです。
欠航になると当然だけど、遅延でもすれば次の便には乗れません。

また、遅延や欠航といったことがなかったとしても不安な問題があるのです。
普通に考えれば乗り継ぎだけなのでインドに入国する必要はなく、エリア内を移動するだけでいいはずなんですけど、いろいろ調べるとそう簡単にはいかないようです、さすがインドです。
すんなりとエリア内の移動だけで乗り継ぎが出来るのかどうかわからないのです。
一旦入国しなければいけないようなことになった場合、1時間半の乗り継ぎ時間ではムリです。
インドの入国ビザも取ってませんし。
心配になってエアインディアの日本支店に電話したんですが、日本支店の職員もハッキリとしたことはわからないらしく、リコンファームの電話をカトマンズ支店に入れた時に必ず確認するようにと注意されました。
だいたい今時リコンファームが必要な航空会社って珍しいんじゃないでしょうか。
ボクは今までに何社の航空会社に乗ったのか覚えてませんが、リコンファームが必要な航空会社に乗るのは初めてです。
とにかく数日前から、エアインディアのカトマンズ支店に電話をしてるんだけど、全然出てくれません。
電話番号が間違ってるのかなって思って、日本支店に確認の電話をしたんだけど、聞くたびに違う番号を教えてくれるんです。
そのうちのひとつに電話した時、やっと出たと思ったら全然違う番号だったみたいで、ネパールのおばちゃんが出て訳わからない言葉で「おめぇ、どこにかけてるべぇ、うちは蕎麦屋じゃねぇべ」って言われました・・・たぶん・・・そんな感じ。
とにかく何日も、何回も、日本支店に教えてもらったカトマンズ支店の三つぐらいの電話番号に電話したんだけど、何故か全く出てくれませんでした(呼び出してるのに・・・)。
リコンファーム及び乗り継ぎができるかどうかは、カトマンズに着いてからエアインディアの会社に直接行くしかないです。

長くなるので詳細は書きませんがその他にもいろいろ不安なことがあります。
カトマンズのトリブバン空港は世界で離着陸の難しい空港の一つらしいです。
ボクがトリブバン空港に行くのがタイ国際航空の319便、数年前にここで墜落したのがタイ国際航空の311便らしいです。

また無事スリランカに着いたとしても、コロンボから目的地であるダンブッラに行くことができるかどうかも不安です、遠いですし、バス乗り継ぎ?かどうかもわかってないですし。

ネパール・インド・スリランカって・・・やっぱカレー?ってのも不安です。
今回は正露丸を持っていきます。

それにボクがカトマンズに着く頃、カトマンズ市内でマオイスト(共産党毛沢東主義派)の大規模集会があり、それに対する抗議デモ等もあり、抗議グループと警察官との衝突が予想され、群集には絶対に近づかないようにとの警告も出てます。

カトマンズでボクが泊まるゲストハウス(ホテルじゃない)は、HPで空港送迎無料って書いてたのでメールでリクエストしたんだけど、全然返事が返ってこないので、出発前に電話したら迎えにきてくれる予定になっているとのことで、これは安心しました。

ネパールのVISAを前もって取得しておこうとネパール大使館に申請書を送ったら、申請書じゃない用紙で申請したみたいで返送されてきたり、
ホテルの予約を一日間違って予約してしまったのが後からわかり、あわてて日程変更しようとしたら、もうその日は満室で取れなかったり
と、イク前から、ダメっぷりを発揮してるボクですので、自分でもこの旅は大丈夫かなって心配してるんだけど、無事、帰国できるよう祈っておいてください。
じゃあ

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20:07:30
アカデミー賞、ボクの予想的中率は4/6でした。
ま、今年のアカデミー賞は近年まれに見る大混戦って言われてましたからね。
ボク的サプライズは、アン・リーの監督賞受賞でもスピルバーグ監督の惨敗でもなく、作品賞のプレゼンターがオバマ大統領夫人だったということですww

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さて、いきなりですが、今回から旅日記スタートです。
今回は旅にイク前から旅日記をスタートします、まだ出発数日前です。
スケジュールは次の通りです。

一日目 日本→タイ(経由)→ネパール(カトマンズ)
二日目 ネパール(カトマンズ)
三日目 ネパール→インド(デリー空港経由)→スリランカ(空港⇒コロンボ)
四日目 スリランカ(コロンボ⇒ダンブッラ)
五日目 スリランカ(ダンブッラ)
六日目 スリランカ(ダンブッラ)
七日目 スリランカ(ダンブッラ⇒キャンディ⇒コロンボ⇒空港)
八日目 スリランカ→タイ(経由)→日本

今回の旅は2年ぶりにスリランカに行って前回親しくなった友人と再会するというのが目的の旅なんだけど、当初からどこかを経由して行こうと計画してました。
フライトをいろいろ調べてドーハやダッカに寄ろうかななどと考えたりしてましたが、結局、少しでも旅行費用を抑えるためマイルを使ってタイ国際航空(バンコク経由)で行くことにしました。
前回スリランカに行った時も、タイ経由でスリランカに行きました。
でも、『待てよ、バンコクからどこかにタイ国際航空で行けるんじゃね?』と思い、調べたところ、以前から行きたかったネパールにも行けるということがわかり、結局マイルを使ってタイ国際航空で往路は『大阪-(バンコク経由)-ネパール』そして復路は『スリランカ-(バンコク経由)-大阪』の特典航空券をまずゲットしたんです。
実はこれもお仕事の日程の都合やら、当初にここしかスケジュール的に無理!って思ってた日程で特典航空券が取れなかったりと結構大変だったんです。

この往路そして復路のフライトを無事ゲットしたのはいいものの、ネパールからスリランカにはどうにかして行かないといけません。
このタイ国際航空のフライトを予約した時は、どこかの航空会社が飛んでるだろうと気楽に思ってたんですが、ネットで調べたらネパール-スリランカ間のフライトってのはどこの航空会社にもありませんでしたww

結局、ネパール-スリランカ間の直行便がないので、乗り継ぎで行くルートを調べたところ、最も時間がかからず効率よく行けるのはインドを経由することだとわかりました。
ネパールからインドまではエア・インディアを利用し、インドからスリランカまではスリランカ航空を利用すれば、デリーでの乗り継ぎ時間は約1時間半で行けるということがわかり、航空会社のHPから航空券を申し込み、こういうスケジュールになったのです。

スケジュールが決まってからネパールとスリランカのVISAを申請・取得し、スリランカの友人にも電話し、お土産も買い、ホテルを予約し、と順調に準備を進めていたんですが、後からいろいろ不安なことが・・・

長くなったので次回に続く・・・

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