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ボクがセルフで撮ったゲイ・ヌード【MEN'S NUDE】と下着【UNDERWEAR】の写真、そしてボクのセキララ日記を綴った【ゲイ・ヌードブログ】です。
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2017/08/06
01:38:58
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チェンマイという街は、堀と城壁に旧市街が囲まれている街です。
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チェンマイもたぶんルアンパバーンと同じ雨期だったんでしょう。
チェンマイに2日間いましたけど、雨が降ったり止んだりでした。

チェンマイもお寺の多い街です。

ワット・チェーディー・ルアン
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ワット・ブラ・シン
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ナイトマーケット(の食べるところ)
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ちょうど、仏さんのナントカデーで、運悪く3日間アルコール販売がないという時期に当たりました。
だからアルコールを飲むことが出来ず、ココナッツで料理を。
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テーブルを囲んでいるお店から気に入ったものを注文するシステムで、
いくつかのお店で気になったものを注文したのですが、
ちょっと注文しすぎたみたいでさすがに全部食べれませんでしたw

これはホテルの朝食
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マンゴーアイス&プリン
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チェンマイ名物と言われているカオソイ
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チェンマイの空港で食べました。
ルアンパバーンでもカオソイは名物と言われているらしいですが、チェンマイのカオソイとは全くの別物らしいです。
ルアンパバーンでは食べませんでしたが。

帰る時、チェンマイの空港までトゥクトゥクで行ったんだけど、何故か隣に子供が・・・
ドライバーの子供だと思いますw
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そんなこんなで駆け足でチェンマイの写真を載せて、旅日記終了です。
旅日記に疲れ、飽きましたw

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2017/08/02
23:15:24
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ルアンパバーンの食事の写真を載せてませんでしたね。

ホテルの朝食です
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レストランです
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写真に撮ってたのはこれだけです。
滞在日数からするともっと他にも食べてるはずなんですけどね。

ルアンパバーン3泊4日の旅でしたけど、
実は、最初からルアンパバーンに行こうと思って計画した旅じゃなかったんですよね。
最初にバンコクまでの飛行機を予約して、
それからバンコクからどこに行こうかとフライト情報を見てルアンパバーンに行くことにしたんですよ。
で、ルアンパバーンで何日いようかと考えて、まぁ何もないところだから3泊で十分かなとw
で、普通ならルアンパバーンからバンコク経由で日本に帰るというパターンなんだけど、折角なので?ルアンパバーンからどこかに寄ってもいいかなと思って、またルアンパバーンのフライト情報を見て、どこに行こうかなって考えたんですよ。
もちろんバンコクに寄るというのも一つの選択肢で考えたんですけど・・・

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プロペラ機ってこれまで乗った記憶ないんですよね。
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ラオス国営航空です。
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タラップもわずか5段。
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左右2列ずつの小さい飛行機です。
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1時間位の飛行時間でも軽食が出ました。
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到着です。
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結局、チェンマイに寄りました。
チェンマイは8年ぶりです。
1泊しただけなんですけどね。

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2017/07/29
22:48:34
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観光資源の少ないルアンパバーンでしたが、
街歩きしていた時の写真を何枚かアップしておきます。

小さな街にたくさんあったお寺
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僧侶
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掃除中、袈裟を膝上までまくってる僧侶を見た時、セクシーすぎてドキッとしましたw
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札束を数える屋台のおばちゃん
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ドリンク屋台
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ナムカーン川ののんびりした風景
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観光用トゥクトゥク?
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子供
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200~300mだけのメイン通り
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ルアンパバーンには3泊したんですが、観光は前回と今回の街歩き編ぐらいです。
想像というか、予想はしていたんですが、のんびりした街でのんびりした旅でしたw
旅日記もう少し続きます。

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2017/07/26
19:21:22
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ルアンパバーンという街は、街全体が世界遺産ということですけど、観光という意味では特に見るべきものはありません。
お寺がたくさんあり、あとは川と山だけです

メコン川沿いをぶらぶらしていると、「舟に乗らないか?」という小汚いおじさんに声をかけられ、確か1時間1200円位で乗りました。
後から考えると、少し高かったかなと思うのですが、舟を貸し切って1時間乗るわけですから、それほど高くもないのかなと思ったりもするんですが。
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メコン川以外にもナムカーン川というのがあって、その川には大丈夫かと心配になるような橋があるんです。
これが通行料必要なんですよね
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渡った先には村があるんですけど、外国人観光客用にカフェもあるんですよね。
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ルアンパバーンで一番の観光名所?
プーシーという小高い丘です。
328段の階段を昇ると街全体を見渡せるというところです。
暑いし階段がキツそうだなって思って躊躇したりしたんですけど、ここまで来てせっかくなので、頑張って階段昇ってきました。
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確かに街全体を眺めることが出来、昇って良かったです。

地元の人は、階段を昇る時、お菓子(お布施?)をいくつも持って、階段の横に置いていくんですよね。
そのお菓子って、いつ、だれが、どうするんでしょうね。
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そしてボクが一番良かったのが、車で約1時間のところにあるタート・クアンシーの滝です。
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水の色が見事でしょ?

ルアンパバーンの街から少し離れているので、行こうかどうか迷っていたのですが、あまりにも行くところがないので、行くことにしたんですよね。
で、ホテルのフロントのお兄ちゃんにどうやって行けるか聞きにいったら、トゥクトゥクで行けばいいって言われたんだけど、値段を聞くと、確かチャーターして約4500円ぐらい。
「それは高い!」というと、乗合バスなら約700円ぐらいと聞き、乗合バスで行くことにしました。
乗合バスというのは、いくつかのホテルを廻って客を乗せ、現地で3時間のフリータイム、そして又ホテルまで送ってくれるというシステムで、それで十分。

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泳げるエリアもあるんですよね。
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この木から飛び降りるのがパターンみたいです。
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一応、ボクももし泳ぐことになった場合に備えて水着は穿いてたんだけど、雨だし、一人だし、泳げないし・・・ということでヤメました

でもあまりにも綺麗なので、雨の中、写真をたくさん撮りましたよ。
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そんなこんなで、以上がルアンパバーンの観光の全てです
あとは街歩きですね。

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2017/07/24
23:10:37
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ルアンパバーンと言えば「托鉢」です。
こういったシーンをテレビとかで見た人も多いと思いますけど、
「托鉢」とは、
信者から必要最低限の食糧などを乞う行為です。
ルアンパバーンでは、日の出後に行われるということで、
朝4時30分に起きて見に行きましたよ。

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早く着きすぎてまだ托鉢は始まっていなかったのですが、
僧侶に渡す(お布施する)食糧を売っている屋台が出てます。

少し待ってると僧侶がやってきました。
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ラオスの男子は一生に一度は出家するらしいです。
少年期に出家する場合が多いようで、
子供の僧侶が多いです。
まだ小さな子供が親元を離れて僧侶になるなんて大変だなって思ったりしてたのですが、
それよりちょっと胸が痛くなったのは、
僧侶が信者から貰ったお布施(食糧)を、
恵まれない子供が貰ってたことです。

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ま、全然日本ではない光景なので、胸が痛くなったりしましたが、これで僧侶も、貧しい人も皆が食糧を手に入れることが出来るというシステムになってるんでしょうね。
感動という言葉だけでは言い表せない、何かもっと重いものが心にグッとくるシーンでした。

次回こそルアンパバーン観光の写真をアップします。

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2017/07/21
00:03:48
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この時期、ラオスは雨期。
知らなかったわけでなく、知ってて行ってるわけだから、雨は降るだろうと予想してましたが・・・毎日降ってましたw
でも、一日中降ってたわけじゃないので、それほど困るってことがなかったのは良かったです。
面白いなって思ったのは、バイクに乗ってる人も傘を指すんですよねw

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ルアンパバーンという街ですけど、街全体が世界遺産という街です。
何が世界遺産なのか良くわからないですけどね。
イギリスの旅行雑誌の2015年度「満足度の高い観光地ランキング」で第一位に選ばれたりしてますから、今人気の街であることは間違いないみたいですね。

でも、何もない街なんですよね。
山と川があって、小さな街にしては異常にお寺さんが多いです。

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テレビゲームも遊園地もないのかどうか知らないけど、子供はいつも川遊びしてました。

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ちょっと高いところから、後ろ向きに飛び込むのが流行っているのか、皆飛び込んで遊んでました。
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目の保養には良しですねw
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それと夜は、ナイトマーケットですね。
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屋台で、「長さ」「太さ」「形」がちょうどいいソーセージを食べようと買ったら、パンに挟んで出されました。
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夜ご飯が食べれる屋台もあったんだけど、料理にたくさんの「蠅」がたかっていて、ちょっと衛生上心配になり、食べる勇気はありませんでしたw
だからレストランにて食べました。
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そんなこんなで、次回は数少ないルアンパバーン観光の写真をアップします。

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23:16:49


慣れというのは恐いもので、
まだ海外旅行に行き始めた頃は、
忘れ物がないかと、持っていく物リストを作って、
何日も前から用意したもんだけど、
最近は、早くて前日、酷い時は当日に、
慌ててサッと鞄に詰めてます。

当然、毎回何らかの忘れ物というものがあって、
もちろんパスポートとか、お金とか、クレジットカードのような忘れてはいけないものを忘れるってことはないんだけど、
今回もいくつか、「あっ、忘れてしまった!」というものがありました。

◆ライター
蚊取り線香を持っていったのにライターを忘れました。
ま、現地で購入しましたけどね。

◆変圧器・変換プラグ
旅行中、iPhone・SIMフリー携帯・iPad・カメラで充電が必要なんだけど、よくよく電圧を調べてみると変圧器必要ないみたい。
これまで持っていって使っていたけど今後はいらないかも。
でも変換プラグは基本必要。
今回、バンコクのコンビニで売っていたので買いました。

◆携帯ウォッシュレット
前回、海外に行く時に空港で売っていたので、どんなものか試しに買ったけど、案外使い勝手が良く、何故これまで買ってなかったのか、今後は必ず持っていこう、と思ってたのに忘れてしまった。
でも、海外ではウォッシュレット付トイレではないけど、アジアのホテルのトイレでは、便器の横にホースがついているケースが多く、今回泊まった三つのホテルでは全てついていたので、今回は困ることはなかった。
コレ↓ね。
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忘れたものもあったけど、持っていって良かったってのもありました。
長袖とマスクです。
いずれも飛行機内で使用するためでしたけど、持っていて良かったと思いました。

バンコクで一泊した翌日、再びドンムアン空港に。
ドンムアン空港4階にあるフードコートでランチ。
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エアアジアで約1時間。
到着したのは、今回の旅の目的地である・・・
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ルアンパバーン空港(ラオス)でした。

と言うことで、今回は「ルアンパバーン旅日記です」。

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2017/07/15
23:31:23
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乗り継ぎ時間の都合でバンコクで一泊しないといけなくなって、さて、バンコクのどこに泊まろうかと考え、
前回、反対方向に向かう電車に乗るという大失態をしてしまったタイ国有鉄道にリベンジをしようと思ったので、
結局、ファランポーン駅付近にホテルを予約し、夜はチャイナタウン散策ということに決定。

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ドンムアン空港で入国手続きを終え、鉄道の駅に行くとタイミング悪く次の列車まで1時間待ち。
時間通りに列車が来て1時間だから、1時間半ぐらい待つ覚悟で列車が来るのを待ちましたw
結局、列車は10分か20分遅れで来たような記憶があります。

列車内です。
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ファランポーン駅まで、外ののんびりした街の風景や駅の景色が面白く何枚も写真撮ってました。
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今回は無事ファランポーン駅に列車で到着。
ドンムアンから1時間弱の列車の旅でした。
いつか、この駅から出発する列車の旅をしたいって思いました。
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ホテルにチェックインし、少しのんびしてからチャイナタウンに。
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ディナー
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足マッサー
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燕の巣
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わずかな時間差で同日中の乗り継ぎが出来ず、無駄にバンコクで一泊だって思ってたけど、国有鉄道にリベンジできたし、なかなか良かった一日目でした。

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17:09:54
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母親に、「ご飯の時間ですよ」と呼ばれ目を覚ましたんだけど、
目いっぱい勃起していたので、ジャージの前がモッコリしていて、
恥ずかしいと一瞬思ったんだけど、母親に呼ばれたのではなかった。
母親ではなく客室乗務員の人でした、母親じゃなくて良かったw
ま、どっちのほうが恥ずかしいのかは微妙。

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目いっぱい勃起したといってもボクなりにですからそれなりにです。
写真ではそれほど目立ってませんけどね。

機内食は事前に予約済みで、海南風チキンライスだったかな。
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機内食は、飛行時間や時間帯によって予約したりしなかったり。
時間帯によってはビールとおつまみだけって時もあるしね。

そういえば同じ列にはお坊さんが座っていました。
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と言うことでね、久しぶりに旅日記です。
飛行機の乗り継ぎが悪く、初日はバンコクに一泊です。

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