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ボクがセルフで撮ったゲイ・ヌード【MEN'S NUDE】と下着【UNDERWEAR】の写真、そしてボクのセキララ日記を綴った【ゲイ・ヌードブログ】です。
2019/09«│ 2019/10| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2019/11
01:55:03
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ビエンチャン旅のついでのようですけど、
バンコクで一泊しました。
一泊したといっても空港に着いたのが15時半位で、
そこから電車で反対方向に行ってしまったり、
雨の中、タクシーになかなか乗れなかったりで、
滞在時間はホント短い時間でした。

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バンコクには何回も来てますけど、
チャイナタウンには初めて来ました。
何故これまで来なかったのかはわかりませんが。
人が多くてびっくりしました。

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大きな道から路地を入った屋台で夕食をとりました。

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今回の旅、最後のディナーですから、ちょっと豪華に

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お腹いっぱいになったけど、最初から食べようと決めていたので、
夕食後に食べにいったのが・・

燕の素スープです。
日本でこれを食べようと思うと数倍、数十倍のお値段らしいです
ここチャイナタウンでは、一番安いのが200バーツで、
一番高いのは2000バーツぐらいするのまでいろいろありましたが、
折角なので、思い切って400バーツのを注文しましたww

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この後、
折角なので、
予定はしてなかったのですが、
最後の夜、
このままホテルで寝るだけというのも寂しいので、
タクシーに乗って、
シーロムのボーイズタウン(ソイ・トワイライト)にちょっと見回り(巡回)に行ってきました

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あくまでも見回りなので、いろんな誘惑には負けず、あくまでも見回っただけです
でも、ソイ・トワイライトの右側にあったボーイズバーが営業してなかったり、
数軒のゴーゴーが営業してなかったり、
客足もホント少なかったし、何かあったんでしょうか。
ボーイズタウンがなくなったらバンコクの夜の楽しみが・・・
気になるので、また出来るだけ近いうちに見回りをしないと

そんなこんなでビエンチャンの旅日記終了です。

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2016/08/11
22:20:54
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ラオスのビエンチャンからエアアジアでタイのドンムアン空港に。
以前、ドンムアン空港前のホテルに泊まった時に、
鉄道の駅を見て、乗ってみたいと思ってたので、
今回はチャイナタウンに泊まるということもあって、
ドンムアン駅?からファランポーン駅に向かいます。

チケットを購入し、電車が来るまで駅を撮影。
鉄道マニア(鉄っちゃん?)って、乗り鉄と撮り鉄がいるらしいけど、
ボクは鉄道マニアでもないけど、いつからか乗るのも撮るのも結構好きになったみたいです

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待つこと30分、やっと電車が来ました。
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電車に乗ってファランポーン駅に向かいます。
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車両によって席(シート)がかなり違うので、一等車とか二等車とかあるんでしょうね。
そんなこと全然知らずに買ったので、ボクのが何等車の切符なのか、どこに座っていいのか・・・
これは聞くしかないなと思い、車掌さんっぽい人にボクの切符を見せて尋ねると・・・

どうもファランポーン方面とは反対方面に向かう電車に乗ってしまったみたいです
車掌さんは「次の駅で降りて、反対側のホームにわたって、反対方面行き電車に乗れ」とww

と言うことで、次の駅で降りました

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名前も知らず、場所も全然わからない駅。
そんな駅で、1時間に数本もない?電車を待つのは面倒だなと思い、駅を出てタクシーでチャイナタウンに向かうことにしました。
でもこの時からかなり強い雨。
傘も持っていないボクは雨に濡れながら、駅の前に止まっていたタクシーの運ちゃんに「チャイナタウンまで」と言って乗ろうとしたら、「このタクシーはチャイナタウンにはいかないから、向こう側のタクシーに乗れ」みたいなことを言ってるようで、まさかの乗車拒否
その後、雨に濡れながら道行くタクシーを見つけては、止めて「チャイナタウンまで」と言って乗ろうとするんだけど、乗車拒否、といったことを7台ぐらい、時間にして20分ぐらいは続けていました。
今どこにいるのか全然わからないし、タクシーには何故か全て乗車拒否されるし、雨でビショビショに濡れるし・・・
「すべて思ったように事が運ばない、事が運ばないからこそ旅であり、そこに旅としての面白さがある」なんて言ってられない状況でした

でもスブ濡れのボクが可哀想に思ってくれたのかどうか知りませんが、
ようやく一台の若い運ちゃんのタクシーが乗せてくれました。
どうもチャイナタウンまでの道がこの時間帯かなり渋滞で、
それでどのタクシーも行くのがイヤだったらしいです
「渋滞が酷いからチャイナタウンまで2時間くらいかかるかも」と言ってました。
結局、45分で着きましたけど

ということで、次回が旅日記ラストです。

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19:09:33
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ビエンチャンを発つ日の朝、
寝過ごしてホテルの朝食タイムは終わってました
仕方ないので、ホテル近くのカフェに。
ベトナムやカンボジアもそうなんだけど、フランス領だったところはフランスパンが美味しいとよく聞きますが、ベトナムでもカンボジアでもラオスでもまだ一回も食べてなかったので、フランスパンを食べてみることにしました。

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フランスパンって結構固いもんなんですね

カフェを出た後は、時間があったので、散策タイムです。

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前回の日記は文字が多かったので、今回は写真を多くしてみましたww

そんなこんなで楽しかったラオスの旅も終わり、ワッタイ国際空港に。
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首都の国際空港なのに、フライト数も少なく、待合所もこれが全てです。
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時間通りにエアアジアでバンコクに。
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バンコクで一泊して、日本に帰国です。
ということで、旅日記はバンコク編に。
あと少し続きます。

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2016/08/04
00:28:45
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さて、朝食を食べた後、マッサージ店に行ったんだけど、
何の情報もなかったので、ホテル近くの普通のマッサージ店に。
1時間のオイルマッサージで1000円位だったような記憶が。
オイルマッサージじゃなかったら600円位で日本に比べたらかなり格安。
でも、たぶんだけど、オイルマッサージを選択するってことは、
もしかして、ちょっと・・・アレ的なこともあるのかも
東南アジアのマッサージ店ってだいたいそういうのが多いですからねww

お店に入ると受付の女性にメニュー表を見せられたけど、
見るまでもなく「オイルマッサージ」と言うと、
「メン?レディ?」と聞かれました。
もちろん「メン!」と答えたのは言うまでもありません

奥から出てきたのは若い男の子でした
お店の2階にある個室に案内され、男の子が準備をしに出て行ったので、
布団?の上に置いてあったパジャマみたいなものに着替え。
最初下着を着たままパジャマを着たんだけど、
今からオイルマッサージをするのに下着をはいてるのはおかしいかなと思って、
全裸になってからパジャマを着ました。
でもよくよく考えるとオイルマッサージをするのにパジャマを着るのもおかしいかなと思って、
上だけ脱ぎました。
下はどうしようかと思ったけど、全裸になって待ってるのも変に思われるかなと思って、着たままで待ってました。

準備が出来た男の子が戻ってきて、ボクを見て、
「なんでパジャマ着てるの?」というような顔で笑ったので、
そりゃそうだよなと思って、下も脱ぎました

まずはうつ伏せになってマッサージ開始。
結構強い力のはいったマッサージで意外と気持ち良かったですw
そして「仰向けにチェンジして」という合図で仰向けに。
真面目で力強いマッサージだったので、
その時は特にボク自身も変化することもなく、普段の状態ww

でも仰向けになってからは、際どいところを重点的にマッサージされ・・・
言うまでもなく、ボク自身もいつまでも普段の状態というわけにはいかず・・・
そういう時でも、特に慌てず平気な顔でいるという厚顔無恥?なボク
目を瞑ってマッサージされてたんだけど、男の子がボクを起こして、
「ココ、マッサージする、OK?」とボク自身を指さして言ってきたので、
「OK」と言いました

後で男の子に年齢を聞くと18歳ということでしたww
これってヤバいのかなぁ
でも、マッサージされただけですからねww
マッサージでスッキリして、いくらチップを渡したらいいのかわからなかったのですが、
たまたま財布を見ると1000バーツあったので、それを男の子に渡すと、ビックリして受け取ろうとしませんでしたw
あまりにも断るので、ボクもチップはいいのかなと思って、一旦財布に戻しましたが、やっぱこんなスッキリさせてもらってるのにチップなしはあまりにも悪いと思って、でも適当なお金が1000バーツしかなかったので、1000バーツをムリヤリ受け取らせました。
ようやく受け取ってくれましたけど、かなり喜んでました。
普段はチップなしでスッキリさせてるのかなぁ
システムというか、相場というか、よくわかりませんね。

スッキリした後は、トゥクトゥクでブッダパークに。
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ブッダパークからホテルに帰ってきてからホテルのプールに。
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たまたま誰もいなかったので苦手な泳ぎの練習も出来、大満足でした。
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それから一眠りして、夜になってから食事に。
昨晩川沿いのお店で食べた美味しかった米麺。
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これ(↓)がラオスの基本料理「ラープ」と「カオニャオ」です。
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カオニャオ(もち米)をひとつまみ取って、カオニャオを寿司を握るよう固めて、親指でくぼみを作って、そのくぼみの中におかずを挟み込むようにして食べます(結構難しい)
ラープというのは、肉や魚にレモンや、ライム汁、レモングラス、香草などを混ぜて炒めた料理で、種類があるのですが、ボクが食べたのはラープ・カイ(鶏)でした。

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もちろんビア・ラオを結構飲んで、ほどよく酔っ払って、ホテルまで歩いて帰り、バタンキューで寝ちゃいました

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00:19:10
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お昼寝から目覚め、ナイトマーケットに行きました。
娯楽の少ないビエンチャンですから地元の人でいっぱいでした。

タイとの国境にあるメコン川沿いにあって夕陽が綺麗でした。
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夜とはいえ暑かったので、夕食はエアコンの効いたお店でと考えてましたけど、せっかくなので、メコン川沿いのオープンエアな屋台で夕食をとることにしました。
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隣のテーブルで食べていた人と少しお喋りしましたが、男性は金融機関で働いているスウェーデン人、ラオス人女性とは大使館で出会ったとか言ってました。
ラオス人女性は片言の日本語を知ってるようで、明るくて楽しい人でした。

この屋台でもビアラオを飲みながら、いくつかの料理を食べたけど、この写真の米麺のフォーみたいのが凄く美味しかったです。
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そんなこんなで少し酔っ払いながら、ホテルに帰って一日が終了。
翌日は、ホテルで朝食をとった後、観光の前に行ったのはホテル近くのマッサージ店。
マッサージはアジア旅の楽しみの一つですからね

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00:20:34
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旅の基本は「なんとかなるさぁ」の精神であることはわかってるんだけど、
正直、夜間の陸路での国境越えには一抹の不安がありました。
もしかして初日に予定通りビエンチャンに着くことは出来ないということも覚悟してました。
でも「なんとかなるんですね」ということで、一日目に無事予定通りビエンチャンに着くことができました。

二日目、ホテルの朝食でトースターの使い方がわからず困っていたら、
ニュージーランド人のおばちゃんが教えてくれましたww
朝食後は、早速ビエンチャン観光です。
といってもホントに観光資源に乏しいビエンチャン

ホテル近くの「ワット・ミーサイ」
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トゥクトゥクに乗って移動
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タイとは違って荷台に乗るようなタイプですね。

パリの凱旋門をモデルに作られたパトゥーサイ
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黄金の塔、タート・ルアン
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タートルアン横の名前も知らない建物
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ワット・ホーパケオ
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スイーツ店で食べたマンゴーアイス
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かなぁ~り美味でした。

ということで、一日目の観光終了です
暑いですからねww
夜からは楽しみのナイトマーケットですが、
それまでホテルに戻ってお昼寝しました。
(続きは次回)

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2016/07/25
01:16:41
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ウドンタニ空港からはロットゥ(乗合のバン)に乗って、
約1時間でノンカイというタイ側の国境に。
ロットゥには5人位の乗客がいましたが、降りたのはボクだけ。

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イミグレの建物のかなり前で降ろされたので、ここはどこ?って感じでしたww

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イミグレと思われる建物に向かいました。

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夜も遅いせいか、イミグレは閑散としていて、
ボクの心配をよそに簡単に出国手続き終了。

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出国カウンターを出ると意外と多くの乗客を乗せたバスが待っていて、
ボクは慌ててバスチケットを買って乗車。
ボクが乗車するとバスはすぐに出発、ボクを待っていてくれたのか?

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タイとラオスの国境となっている友好橋(メコン川)を渡ってラオス側に入国。

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バスや乗用車の車が渋滞しているようでなかなか進まず、バスに乗っていた一部の乗客がバスの扉を勝手に開けて歩いていったので、ボクもバスを降りて歩きました

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ラオス側のイミグレの建物で入国手続き。

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ここで書類を記入したりするのに少し戸惑っていたら、優しく指導?してくれるオッサンがいたので、そのオッサンに教えてもらいながら無事入国手続き終了。

ここから市内中心部まではバスか、ロットゥでと考えてましたが、夜遅いせいか全然それらしき車が全く止まっていず、困ってたら、さっきの優しく指導していただいたオッサンが「タクシー?」と
タクシーの運ちゃんだったです
「いくら?」「500バーツ」「高いよ、300バーツにして」「ムリ」というような会話をしてましたが、結局、バスもロットゥもいない状況、そして入国手続きを手伝ってくれたこともあり、400バーツで手を打ちました。
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国境から約40分でホテルに到着。
チェックイン後、早速食事に出かけました。

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後から気が付いたんですけど、前回訪問時にも来たことのあるお店でした

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早速、ラオスに来た最大の楽しみのビアラオです

時間が遅いこともあって、無事ラオスに入国ができるかどうか不安もありましたが、無事入国できました。
そんなこんなで一日目終了です。

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2016/07/22
23:15:01
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事前にウェブチェックインをし、ボーディングパスを印刷していたので、
行列になっている航空会社のカウンターにも寄らず、
その印刷したボーディングパスを持ってセキュリティも通過し、
いざ搭乗しようとしたカウンターのところで、
「このボーディングパスでは搭乗できません」と言われました

「ウェブチェックイン済みです」と言ったのですが、
「日本ではそれだけではダメなんです」と、
意味のわからない理由で搭乗を拒否られました。

確かに、帰りの空港ではカウンターに寄ることなく、
そのまま無事搭乗することが出来たので、
日本だけ何故かムリだったみたいです。
せっかく優先搭乗できるプレミアムチケットだったのに、
カウンターで本物?のボーディングパスを取得する手続きで、
搭乗が最後のほうになってしまいました

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ドンムアン空港です。

ここから、今回の旅の目的の一つである?「ノックエア」です。
以前から可愛いデザインが気になってたんですが、
乗ったことがないので、一度乗ってみたかったのです。

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可愛いでしょ?ww
今回、ボクが乗ったのは、コレ↓です。
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1時間遅れの出発になりましたが、可愛いから許します
こちらもプレミアムシートだったので、
飲み物とちょっとしたお菓子をいただきました。
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で、到着したのがウドンタニ空港
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ここから、今回の旅のもうひとつの目的である陸路での国境越えです。

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