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ボクがセルフで撮ったゲイ・ヌード【MEN'S NUDE】と下着【UNDERWEAR】の写真、そしてボクのセキララ日記を綴った【ゲイ・ヌードブログ】です。
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2016/01/17
22:15:52
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旅日記 ようやく最終回です。
日本に帰ってきてからもう二週間もたっていて、普段通りお仕事も始まり、またこの間いろんなニュース(テロやら解散やら不倫やら)があって、旅のことなんてもうかなり以前のような気がします。

最後も写真いっぱいで。
ファランポーン駅の続きです。
駅の構内(待合所?)です。
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こういう風景がタイらしいです。
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改札というものがないので、切符がなくても自由にプラットフォームまで入場できます。
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一番印象に残ったのは天井から出てる白煙(水蒸気?)
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線路に降りて撮影も自由(本当はダメなのか知らないけど、見られていても注意されなかった)
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駅にある食堂
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ファランポーン駅が案外楽しかったので、たくさん写真を撮ったり、電車を見たりして結構ゆっくりしました。
昼食を食べにBTSで移動
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降りたのはチットロム駅
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いつもタイミング悪く食べれてないカオマンガイ屋さんに行ったんだけど、今回も営業時間を外したようで食べれませんでした
これで3回目かなww
仕方ないので、プラトゥーナム・ファッションモールのフードコートで昼食。
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ちなみにファッションモールにお目当てのジーンズ屋さんがあって見に行ったんだけど、そこも本日は休業日でした
この後、予定では王宮、ワットポー方面に観光にでも行こうと思ってたけど、ファランポーン駅やファッションモールでのんびりしすぎて微妙な時間に。
ということで、一旦ホテルに戻って休憩ww

夜になってから行動開始
今回の旅最後のディナーは、屋台。
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食事後、せっかく最後の夜なのでゴーゴー2軒訪問ww

翌日、午前便で帰国。
楽しかった「年越しをパタヤで!5泊6日のタイ旅」が終わったのでした。
今回特に観光という観光はしなかったけど、パタヤでカウントダウンを過ごせたし、ファランポーン駅も何か凄く楽しかったし、楽しい旅でした。
もともと今回はのんびりした旅にしようと思って文庫本3冊持っていったぐらいですからねww
1冊しか読めなかったけど

ということで、旅日記お付き合いありがとうございました。

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2016/01/14
23:34:14
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1/1
パタヤからバンコクへの移動日です。
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ノースパタヤバスターミナルに行ったら凄い人。
チケットの列に並んでたんだけど、乗れるのは1時間30分後ってこと聞いて、タクシーでバンコクに移動しました
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バンコクに到着後、ホテルにチェックインし、夜まで一休みw
夜になってからパッポンに。
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年が明けてもクリスマスツリー?ww
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ボーイズタウンの道路向かいで食事。
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この後、ボーイズタウンに行って、ゴーゴーのお店1軒だけ覗きに行って、本日終了。

1/2
翌朝のフライトで帰国のため、実質最終日。

バンコクでは何の予定も考えてなかったけど、ファランポーン駅に。
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駅には、電車に乗ってどこかに行くために行ったわけではなく、駅を見に行ったのです
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駅前のロータリー?です。
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赤バスです。
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ファランポーン駅には1時間程いたけど、写真をたくさん撮って満足。
鉄ッチャン?ではないんですけど、海外の電車やバスの乗り物って面白いですからね。
バンコクでは、改札ってものがないですから、切符がなくてもプラットホームまで行けますから撮り放題ですしねw

と言うことで、次回に駅構内の写真も。
旅日記最終回です。

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15:00:55
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そろそろカウントダウンの時間です。
改めて考えてみると、ボクはカウントダウンというものに特に思い出深い記憶というのがありません。
大晦日、家族で何となく紅白を見て、紅白を見終わると、家族それぞれが別のこと(お風呂に入ったり、おせち料理の準備をしたり)をして、特に年を越した瞬間、何をしたとかありませんから、育ってきた環境なんでしょうねww
家族揃って地元の神社にお参りに行く、と言ってた友人もいましたから、そういう環境で育った人にとっては、年を越す瞬間は何か特別なイベントとして考えてるのかもわかりませんが。
ボクも大人になってからは、さすがに家族で紅白をということもなくなり、友人と一緒にどこかのイベントに行ったということがありましたけど、特に大きな思い出として残ってるというわけではないです。
年越しの瞬間、「友人とどこかに行った」より、その瞬間「友人と一緒にイッた」のほうが絶対に思い出に残ってたでしょうね

そんなこんなでパタヤでのカウントダウン。
パタヤのカウントダウンは、ビーチ沿いの花火が有名らしくて、それを見に行こうかどうか迷ったんですが、ここはやっぱせっかくなのでボーイズタウンでのカウントダウンってのはいかがなものかなといことで、ボーイズタウンに。

赤絨毯を敷いてます。

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カウントダウンの時間が近づくにつれ、人も多くなってきました。

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たまたま赤絨毯の最前列の席が空いてたいたので、座っていいのかわからないまま座ってましたが、誰かに注意されることもなく、飲み物の注文を取りにくるわけでもなく、ただ座ってました
何故か隣の席には上半身裸のお兄さんが座ってましたww

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通りではいろんなパフォーマンスが。
赤ビキニのお兄さんが凄い格好で踊ってましたww

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ストリートダンス?というのでしょうか。
かなりハイクラスというのか、お上手というのか。
きっとラスベガス大会でもチャンピオンになるレベルです

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そして、ついにやってきたカウトダウンの時間。
その瞬間の20秒前ぐらいから、皆でカウントダウン開始。

そしてその瞬間ですww

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見ず知らずの人同士が「ハッピーニューイヤー」と声を掛け合ったり、写真を撮ったり・・・

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う・・ん、子連れの人もww

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プロレスラーみたいな人も大騒ぎしちゃってますww

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花火もかろうじて見えました

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30分程、ここでカウントダウンシーンを楽しんでましたが、いつまでも同じ光景が続くだけでしたので、「BOYS BOYS BOYS」というお店に行き、1時間程ショーを楽しんだ後、ホテルに戻りましたとさ。

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ボクが寝たのは午前4時頃だと思いますけど、ボーイズタウンはまだドンチャカドンチャカ騒いでました。
ボクが起きた時にはすっかり宴のあとになってましたけど。

とてもとても楽しいカウントダウンを過ごせました。
きっといい思い出としていつまでも記憶してると思います。

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2016/01/10
01:31:17
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大晦日の夜、ホテルを出て街ブラ。
中国のような屋台がパタヤにもあるんですね。
いろんなものに挑戦したいのはやまやまですが、
これはさすがに挑戦する気分じゃありませんでした
サソリ、タガメ?、バッタ?、カエル?芋虫?・・・・

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有名なウォーキングストリートに行きました。
パタヤ最大の歓楽街というところです。

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大晦日だからなのか、いつでもこうなのか知りませんが、
とにかく凄い人です。(雰囲気は上野のアメ横?ww)

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ウォーキングストリートでは、
生バンド演奏をしているお店(ビアバー?)や、

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キックボクシングをしているお店や、

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通りでは雑技団?のパフォーマンスもww

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この後、マッサージに行きました。
こういう街では真面目なマッサージ店を探すのに一苦労です
お店の前で大勢の男子や女子が待機しているようなお店は、
たぶんエロいマッサージ店だと(独断ですが)判断しているのでww
無事、真面目なタイマッサージをしてもらいました

マッサージ後は、食事をしにローカルなお店に。
ローカルなお店といってもメニューには英語表記もあったし、
外人のお客さんもいるし、
結局のところは、綺麗で高そうなお店ではなく、
それなりに小汚く、安そうなお店ということです
料理の写真は撮ってません。
今回の旅では料理の写真はほとんど撮ってません。

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ハッピーニューイヤーのカウンドダウンまでまだ時間があったので、
ゴーゴーのお店で時間つぶしをすることにしましたw
バンコクとは違ってお店の前を通っても呼び込まれることもなく、
※前日のジョムティエンではかなり呼び込みに手を引っ張られたりしましたが・・
なんか活気のないお店だなと思って入店しましたが、
時間が早いせいなのか(と言っても午後10時頃だったような)、
客は一人もいませんでした

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舞台でゴーゴーボーイが7~8人ヤル気なさげに踊ってました。
中には踊ってないボーイさんもw
席に座っても特にアレコレと言ってくるマネージャーがいるわけでもなく、
ただ、ただお酒を飲みながらヤル気のないボーイを見てましたww
26番のボーイさんだけは一生懸命踊っていたので、
帰る時に200バーツあげたら、かなり喜んでましたとさ

そんなこんなでそろそろカウントダウンの時間が近づいてきました、
と言うことで、今日はここまでです

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23:36:56
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パタヤ二日目、12月31日大晦日。
朝起きて(遅目の朝ですが)、荷物をホテルに預け、
早速ジョムティエンビーチに。
ジョムティエンビーチでもドンタンビーチというゲイビーチ?にww

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映画や旅番組で見たことはありますが、
リアルに見るのは初めてのリゾートなシーン。
ビーチパラソルとビーチチェアが長く長く続く光景。
最前列は予約でいっぱいらしく二列目に。
予約なんてするんですねww

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海で泳ぐことなんてとても出来ないボクは、
朝からビール、睡眠、読書、ビーチ散歩の繰り返し。
時間がどのくらい経っているのかわからないほどノンビリとした時間、
時間が止まっているような、止まって欲しいような、欲しくないような。
こんな時間を一週間も続けていると間違いなく社会復帰できませんね
それでも3時間くらいで退散することに。
「まだ早いよぉ」って地元民に言われたけどww

ちなみに、ゲイビーチといってもジョムティエンビーチの一部ですから、当然ゲイオンリーではありません。
だからハダカになるとかはとてもムリです
ボクの周辺の9割はゲイでしたけどねww
際どい競パン姿のファランは何人もいましたww
周りのファミリー客はどう思ってるんだろう・・・

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ゲイビーチを後にして、ホテルで荷物をピックアップして、本日の宿泊地であるパタヤランドに移動。
ソンテウ(乗合バス?)で移動しようと思って道路脇に立ってたけど、どのソンテウに乗ればいいのかわからず、何台かのソンテウを見送っていたら、モーターサイ(バイタク)のお兄さんに声を掛けられ、軟弱なボクは結局モーターサイでパタヤランドに移動しました

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この日宿泊したのは、パタヤランドのボーイズストリート沿いにあるホテルww

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ホテルにチェックイン後、シャワーを浴び、夜に備えて睡眠ww

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目覚めた時にはすっかり夜になっていたので、お出掛け開始です

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23:20:13
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13時15分にスワンナプームのバスターミナルを出発したバスは、
途中、スワンナプームの空港、ノースパタヤ、セントラルパタヤ、サウスパタヤ?で停車し、最後に、ジョムティエンに。
ジョムティエンのバス停から予約していたホテルまでは徒歩で行ける距離なので、予め準備していた地図(コレがいい加減な地図で苦労した)を見ながら、ホテルに到着。

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ホテルに到着したのが既に16時頃、早速プールに。
こんな立派なプールがあり、バルコニー付きの素晴らしいホテルなのに、一泊3000円台ってコスパ良すぎ!ww
ゲイフレンドリーホテルと紹介されていたホテルで、宿泊客には女性もいたけど、プールはゲイばかりでした

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シェムリアップのゲイホテルに泊まった時のような欧米人との触れ合い?はなかったけど、面白いことがありました。
隅っこのほうのデッキチェアで寝ていたんだけど、ちっちゃな競パン(実は下着)が珍しいのか、欧米人がわざわざボクの寝ているデッキチェアのところまで来て、しばらく立ち止まって凝視してから、また自分のデッキチェアに戻っていくということが何回か
やっぱちっちゃな競パン(実は下着)の威力は凄いです

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たぶんこのホテルのプールは四方を高い建物に囲まれているから、日照時間が短いんでしょうね、水が結構冷たかったです。
それに誰も泳いでいなかったので、そこで泳ぐ勇気もなく、少し水に浸かる程度で、ずっとデッキチェアで本を読んだり寝たりしてました。

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そして夕食を食べに。
とにかくホテルが、Jomtien Complexにありますから、ホテルの建物から出ればボーイズタウンww

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そんななか、普通に生ライブをしているレストランに。

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レストランで食事後、せっかくなので一軒だけゲイバー?みたいなところで一杯だけ飲み、そこでパツンパツンのパンツ(超スキニーパンツ)のウエイターのお兄ちゃんに少しタイ語を教えてもらったりして、ホテルに戻って寝ましたとさ。
二日目(12/30)終了です。

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2016/01/04
21:11:20
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飛行機の凄い音に、一瞬、もう着いたのかと思った、
でも飛行機の窓から外を見ると飛び立つところでした
知らない間に目的地に着いてたらいいんですけどね。
滑走路が混雑しているからとのアナウンスがあって、
機内でしばらく待たされている間にウトウトしてしまったみたいで、
目が覚めたのが離陸時に滑走路を走る飛行機の轟音でした。
滑走路の渋滞、空の渋滞?で、
ドンムアン空港に到着したのが予定よりかなり遅れて深夜2時。
空港ターミナルに隣接しているホテルにチェックインし、すぐ睡眠。

バンコクからパタヤにバスで行くには、
モーチットかエカマイのバスターミナルが一般的みたいだけど、
そのバスはノースパタヤのバスターミナルまでしか行かず、
スワンナプームからのパタヤ行のバスはジョムティエンまで行くらしいという情報を元に、スワンナプームに向かうことにしました。
ドンムアン空港の前の道路のバス停で、555番か554番のバスに乗るってことだけの情報で、そのバスが何分置きに来るのかも知らなくて不安だったけど、10分ぐらいで554番のバスが。
554番のバスが来て慌てて乗車する時にドライバーに、「このバス、パタヤまで行く?」って間違って聞いてしまいました

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約1時間バスに揺られ、無事スワンナプームのバスターミナルに到着。
スワンナプームのバスターミナルってのが、空港からは少し離れてるんだと初めて知りました。

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早速、パタヤ行のバスのチケット売り場を探し、尋ねると1時間30分も待つ必要があるみたい。
急いだ旅でもないので、コンビニで冷凍お弁当をチンしてもらってベンチでお食事。

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13時25発と聞いていたので、ターミナル内をウロウロしてたら、13時10分頃にチケット売り場のおじさんが向こうから大きな声で「おぉーい、バスが出るぞ!」と呼んだので、慌ててバスまで走って乗車。
何故か13時15分に発車しました。(パタヤまで125バーツ)
とにかく、チケットを買ったのを覚えていてくれ、出発を教えてくれてありがとう、おじさん。

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大きなバスに4人しか乗客がいなかったので、こんなので採算合わないだろうなって思ってたら、バスターミナルを出発したバスは次にスワンナプーム空港に停車。
そこからたくさんの乗客が乗ってきて、バスは一気に満席状態になり、パタヤに向かったのでした。

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と言うことで、12月29日からタイに行ってきました。
昨年も年末からタイに行ったのですが、
昨年、新年を迎えた瞬間は帰国のため空港に向かうタクシーの中だったか、それとも空港内であったかで全くタイで年越しという気分ではなかったので、今年再挑戦ってところでしょうか
それにやっぱ寒くなると暖かいところに行きたくなります。

新年早々、少しの間、旅日記が続きますがご勘弁を。

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